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もしもに備えて、洪水ハザードマップを活用しましょう
群馬県は、「関東の水瓶」と言われ、重要な河川が多い地域です。
近年の記録的な大雨や豪雨は、予想を遥かに超えた災害となる事が多くなってきています。
お住まいの地域の洪水ハザードマップを参考・活用して、いつ災害がおきても良いように備えましょう。
●洪水ハザードマップとは?●
破堤、氾濫などの水害が発生した場合を想定して、浸水の範囲とその程度、避難路、避難地の位置、情報の入手方法などを具体的にわかりやすく図示した地図です。
市町村を基本単位として作成されています。
洪水ハザードマップに関する内容は、各市町村の防災担当部署へお問い合わせください。
各市町村の洪水ハザードマップは、群馬県HP(外部リンク)、または、各市町村のHPをご覧ください。